2018年8月16日
by Sun Dish
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嘘も意図的なからくりもわかる世界

サイキックに嘘をついてもわかりますし、意図的なことも感じとれたりします。

まあサイキックでなくても、そういうのは後々わかるものですが(笑)。

後々にもわかる、というのは法則かもしれませんね。

嘘や意図なからくりがわかるなんて一見傷つくように見えるかもしれないし傷つくこともありますが、その段階にいる人はそれさえも超えて行くという修行(?)、超えられる強さや手段を得るということでもあると思います。

スピリチュアルな世界は嘘がつけない世界、と以前も書きましたが、スピリチュアルに興味を持っている人はその点を留めておかれるといいと思います。

自分の感覚を開いて光や愛の存在と繋がり輝きたいと思う人は特に(笑)。

ただのいい人ではなく、正直で心美しく保つことは、大前提なのだと思います。
心の中がドロドロ(感情的に)だったり、自分の欲を優先させていると、道のりは長くなると思います。

2018年8月14日
by Sun Dish
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タイトルが空なのに、写真が1つも無くてすみません。

空を見飽きることがありません(笑)。
可能であれば、ずっと見ていたいです。

この春くらいになって、ようやく感じられるようになったのは、空はメッセージをくれるということ。これまでもよく空を眺め、感じていたことはあるけれど、腑に落ちるように
一番初めにそう思ったのは、空が(私の)エゴを満たさないように、必死と言えるような動きがあったことでした(笑)。

それから、自然と空を意識するようになりました。

でもそれ以前からいつも思うのは、空はいつも美しい宇宙のキャンバスだということ。

都会に居ても、一番簡単に自然に辿り着けるのが、見上げればある空かなあと思います。

先日も2日間続けて、昼も夕方も、何度も虹が観れる日がありました。

こんな時、携帯でサクッと撮れればブログにも載せられるのに、そんな時に限ってカメラが作動しません。そろそろ何とかした方がいいのかなあと思いつていると急になおるので、動いたり動かなくなったりを半年以上繰り返しています。

でもその動く動かないの中にも、エゴを満足させないように、や、守りや、自分にだけのメッセージがあることなどを感じると、それでいいのかなあと(笑)思うのです。

2018年8月6日
by Sun Dish
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長崎ステイ その2

今日は8月6日。広島で生まれ育った者としては忘れられない日です。
同じく原爆投下された長崎は、その山に囲まれた地形のために、
被害が強く集中したと聞きました。
二度とこのようなことが起こらないよう、平和を祈るばかりです。

それにしても、長崎は大人女子、男子が多いなあといつも思う。
特に若い20代、30代の独身と思われし男子が、小さな子供を見て
優しそうに微笑むという光景を何度も目撃します。余裕があるんだ
なあと思います。色気がありますよね。
そして、長崎が近づいてくるといつも感じるのは、尊い祈りの
エネルギー。

さてさて、今回は4回目の長崎にして、やっと大浦天主堂に辿り着けました(笑)。
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きっかけは魚介と皿うどんでしたが、自分のドンピシャはここだったかなあと思います。
特に資料館。
長崎に入ったキリスト教、文化の歴史など、単なる聖地ではなく史実や事実を
直視しなさい、ということだったのだと思います。

グラバー邸にも行って、知らなかった歴史も知りました。
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入り口に咲いてました(^-^)

2代目のビードロも手に入れて、中華街で皿うどんを堪能しました。
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具がモリモリで麺が見えません。

ああ、素敵だった!長崎(^-^)。山と坂と海と美しい建物、美味しい食べ物、素敵な人々。
また行きます!

余談ですが、電車を降りた後、主人が、「明らかに地元の人っぽい人が、駅降りてあのカステラ屋に迷いもなく直行したんだよね。」と言うので、私たちの中では、あのカステラ屋は地元の人が認める美味いカステラ屋に違いない、ということになり、帰り期待満々で寄ってみました。
店を出る頃気がついたのですが、電車を降りて店に直行した人は、店員さんでした。。。
うふふ、でもカステラは期待を裏切ることなく、美味しかったです。

2018年8月5日
by Sun Dish
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長崎ステイ その1

短期間に同じ場所に何度もいく、ということがあります。
1年の間に伊勢に3回も行くことになったり、最近では北九州が続いたり、、、行く場所の旬みたいなものがあるのかもしれませんね。

今回も長崎に来ていますが、今年は3回目。
昨年2月に来てから、今年もなぜか2月の春節辺りに来ることになり(^-^)
理由はその殆どが、主人の「皿うどんが食べたい」という理由です。

これまで神社や聖地を多く載せてきたため、わざわざそれを目的に行っていると思われているかもしれませんが、ほとんどの理由は、水を汲みに行くから、とか、温泉に入りたいから、とかで、そのついでに近くを通るから寄ってみた、という感じで行くことが多かったと思います。しかも殆どが急に決める、という…

それはさておき、今回の長崎は、魚介と皿うどんがメインだったのですが、二軒目に入った居酒屋さんが大当たりでした。銅座町を歩いて探して。
本当に美味しいものというのは、舌でとろけて身体の細胞にしっかり吸収されますね。
久々のクリーミーな泡立ちのビールも最高で、身体の細胞がビューンと開き、アルコールもたまには必要だなと思いました(^-^)
噛まなくても溶けて無くなる本マグロの中トロ(880円ですよ!)、魚の出汁で炊いたご飯の焼きおにぎりを食べた時には、昇天しました。
普段主婦をしている者にとっては、細胞に染み渡るような手作りご飯は心にも沁みて、初めて美味しくて泣きそうになりました。
帰り際にわざわざ板さんに、「めっちゃ美味しかたなったです」と言わずにはいられませんでした(笑)。

2018年8月4日
by Sun Dish
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自分で扉を開く

素直に直感に従ったり、自分の感じを信じて動くと、自分で自分の扉を開くのだなあと感じています。
自分との繋がりの扉を。
扉は開いても開いても、きちんと次があって、キリがないのだなあとも思いました。

2018年8月2日
by Sun Dish
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自分の中の美しさを認める

大阪の地震、西日本豪雨災害、台風等で被災された方におかれましては、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

個人的には、6月からずっとケの日が続き、7月に入ってからは途中、北九州、広島、東京、群馬などに用事で出かけました。
7月の食と共に風邪をこじらせ、2週間近く動けない日々が続き、ようやく回復傾向にあります。

膿み出し解放期間(^-^)だったと思っています。
とにかく休め、とメッセージも入り、脳と身体を休めることを学んだように思います。

脳と身体を休めるとはどういうことか、うち質問してみると、頭も身体もじっとしていること、と答えが返ってきましたが、実践してみると、ヨガでいうサマディの状態に繋がることがわかりました(^-^)

罪悪感のある人、自己卑下してしまう人へ☆

ところで、人は過ちを犯すものですが、魂が潔癖だと、自分の過ちを認めた時、魂が傷ついた、と感じるかもしれません。また、堕天使のように感じたり、自分を悪人に感じてずっと罪悪感を持って苦しかったり…ということもあるかもしれません。

が、間違えても一度腐っても、どこからの方向でも一縷の光を求めようとする、のであれば、それは貴方自身が光であるから、なのではないかと思います。
貴方の生活や状況がどうであっても、たくさん間違えても腐ってる期間が長くても、大きな失敗をしたとしても、それで魂の点数がつけられるわけでも傷がつくわけでも元々の光が無くなるわけでもないのだと思います。

自分の中に、光を求める自分、這い上がろうとする自分、心の美しさを見つけられたら、その美しさがあるということを受け止めてください。誰に相談する必要もないです。
内側の美しさを認めると、癒されます。
そして、自分の中からエネルギーが出てきて元気になることを感じると思います。

2018年7月2日
by Sun Dish
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基本の3つ

早起きと、掃除と、自炊がきちんと出来ている人には、やっぱかなわないなあと思います。

上手くいかない時、停滞感を感じる時ほどこれが必要かと思うのですが、そういう時ほど、それらが億劫に感じられたりするものです。
私は、そんな時こそ、えいや、と一念発起してやることが、負のループを断ち切り切り返していく方法だと思っています。

上記3つ、言うは易し、ですが、思い通りだったり、スムーズな人生のためには、堅実で有効な手段だと思います。
これが、一人暮らし時代、学生時代、実家時代から出来ていたら、どんなに人生違っていただろうか、、、。
自分にも言い聞かせつつ書いております(苦笑)。

2018年6月28日
by Sun Dish
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整える

前回書いた、甘え、ですが、甘えをやめてみると、身の程を知ることに繋がるのが不思議です。
自分を整える時の道具になるなあと思います。

自分の非を認められなかったり、悪かったなあと思えないと、いつまでたっても成長できないのだなあと思います。
気がついて認める時は大変痛く、穴があったら入りたいくらいの気持ちになりますが、それなくしては再度同じ過ちを繰り返すことになるだろうなあと思いました。

なるべく、痛い思いはしたくないし、これからもあるだろうけれど、散々してきてもう懲り懲りだから、整えることをマメにしていきたいと思います。

そのためにも、悩みや考えごとにどっぷり浸かり過ぎないことも大事かなと思います。

2018年6月25日
by Sun Dish
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甘え

甘え、というのは、甘えている本人は「ちょっと」のつもりでも、受ける側は大きな負担になっているなあ、、、ということに最近気がつきました。
そして、歳をとればとるほど、甘えは見苦しいなあと思うのです。
気がついてギョッとし、気をつけなければ、、、と思いました。

親切心を装って、その実甘えている、ということもあります。

承認欲求も賞賛が欲しいことも自分が一番でありたいと思うこと、横柄な態度、暴力的なこと、なんとかなると無理やり思い込もうとすること、直視しないこと、など、元を辿れば甘えなのだなあと思います。

甘えは、大切な人、特に人間関係を壊していく大きな要因になると改めて思いました。過去の経験から思い当たる人もいるのではないでしょうか。

特に境界線をあやふやにしたり超えやすい家族や親い人は気をつけるところだと思います。
愛ではなく、すぐに共依存に陥りやすい。。。

甘えと自立は相反することなのだと、ストンと気がつきました。どんなに近くても遠くても小さくても我が子でも、それぞれが独立した魂であることをいつも忘れないでいたいです。それが尊重なのだと思います。

甘え、と頼ることは違います。

限度や塩梅を知る事、甘えさせてもらった自覚があれば、感謝すべきこと、ということを留めておくのはとても大事だなあと思いました。

2018年6月11日
by Sun Dish
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1対1で向き合う

先日、とある道の駅の駐輪場の片隅で、絨毯を広げて
これから祈りをささげようとしていた人を見かけました。

とても美しく、深く心に残りました。

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